商品を作るときに苦しいのは何かが違う証拠!

2018-11-01-07-46-37

商品設計に取り組むと頭を抱えだす人が多いですが

頭を抱えながら作る商品は
大概いい仕上がりではないことが多いですね

本当に自分に合っている
今後心から売っていきたい商品ならばノリノリで作れるんですよ!

私たくさんの人の商品設計をサポートしてきていますから
この辺の感覚には自信があります

いい商品が出来がる時とそうでない時は

全然違います

作っている時のスピード感も自信も!!わかりやすすぎるくらい違うのです

出来上がる前から「いい商品だなあ」としみじみできちゃうし
リリース前にワクワクするのです

だって商品を買ってくださったお客様の変化を想像することが簡単にできるから!

個人事業主は自分が売るための商品を作りますよね

本来はそのはずなのに
いつのまにか自分じゃない人が売ってもいい商品に仕上がっていく

こうなると作るのが苦しくなっていきます

自分がお客様に成果を出せる方法で商品を作るだけなのに

違う要素が含まれているから
”なんか違う感”と戦いながら作ることになっていくのです

”なんか違う感”との戦いがなくなるとものすごく軽やかになれます

実際になんか違く感と戦った方のお話↓↓

こちらは天使とレイキがミックスされたオリジナル講座です
他では見たことのない仕上がりになっているので
私もリリースがとっても楽しみです!!
これはいい講座だと思います
目の前のお客様のために作られた実践的で実用的な講座です
自分がやりたいことではなくて
お客様のことを考えた方が商品設計はうまくいく
お客様に成果を出すために必要なことを考えると
それが一番の近道になるのです
同業者はこうやっているからとか
一般的にはこうだからうちも…とか
そういう固定概念や先入観が”これじゃない感”を生み出してしまうのです
実はそれは自分がやりたいこと
自分のための選択になってしまっています
どう見られるか?の方を重視して
お客様の成果を無視した状態です
そうすると…成果を出せる・自分が一番能力を発揮できる方法を選んでいないわけですから
これじゃないとなってしまうわけです
どうしても自分のやりたいことを押し付けがちだけど…
それじゃダメなのですね~
いい商品はいつもお客様の悩みを解消するために作られている!
商品設計中の生徒さんたち、大事なのはお客様の悩みですからね♡
何度でも口酸っぱく言い続けますよ^^

 

これを貫けるようになると他とは違う異彩を放つ商品となるわけです

オリジナルブランドの確立は意思の強さも関係します
一人ではブレてしまいそうなときは頼ってくださいね!

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